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大通ビッセ

北海道のスイーツ、食事と逸品
大通公園を歩いたら大通ビッセ

writer:編集部(2016.01.28)

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大通公園の道路を挟んだ北側にある大通ビッセは、北洋大通センターの1~4階と地下2階に約30の店舗が集まった商業モール。なかでも、北海道の有名6店舗から好きなスイーツを選べるフードコート「ビッセスイーツ」は、地元客にも人気のスポットです。ほかにも、北海道ならではの美味しいものを食べたい、また、ありきたりでない一品を求める人のために、セレクトされたお店がそろっています。

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中心地でアクセス便利、雨や雪でもOK

大通ビッセは、時計台やさっぽろテレビ塔から徒歩2~3分。大通公園の散策後に立ち寄るのもおすすめです。地下2階は地下鉄大通駅に直結、札幌駅から大通駅を結ぶ「チ・カ・ホ」(地下歩行空間)にもつながっていて悪天候時も便利。建物はガラス張りで、眺めの良さもポイントです。特に3Fの「43°STEAK HOUSE」や4F「炭焼・寿し処 炙屋」は、大通公園の景色を見下ろせるので、ぜひ窓側席のリクエストを。

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朝や夜の時間にも使える大通ビッセ

朝に過ごす場所に迷ったら、午前8時開店の「きのとや」へ。焼きたてのモーニングクロワッサンセット(550円)が人気です。夜は、2F「ソメスサドル」「YUIQ(ユイク)」、3F「FARMER’S HERB」などのお店が午後8時まで営業。4Fレストラン街も「中国菜家 季璃香」は午後10時、すし店「鮨 葵」は10時30分までと遅めの食事もOK。1人でも入れる「cafebar Bank」は11時まで、お好みのカクテルを傾けても。

Point3

大通ビッセの地下は穴場スポット!

地下2階のコンビニエンスストア「セイコーマート大通ビッセ店」は、観光客にも心強い味方。営業時間は午前7時から午後10時まで、ドリップコーヒーやパスタなどのおかずが100円台から並んでいます。イートインスペースもありますが、暖かい日は大通公園で食べる手も。店前には、憩いのスペース「はまなすプラザ」もあります。大通ビッセの楽しみ方はいろいろ、気軽に札幌を満喫しましょう!

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アクセス

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