先行発売!7~9月出発の国内ツアーが最大1万円OFF

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JTRIP MAIL MAGAZINE Vol.019
May 15, 2026
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夏休みサキドリSALE
7月~9月出発のJAL利用 国内ツアーが最大10,000円OFFになる夏休みサキドリSALEを開催。
メルマガ会員様限定で、一般販売に先がけてクーポンをご利用いただけます!

飛行機は、空席状況によって価格が変動する「ダイナミックプライシング」を採用しています。
夏休み、特にお盆期間など旅行や帰省で利用者が増える時期は、空席が少なくなるにつれて旅行代金も上がるため、直前で安くなることはあまりありません。

人気日程・人気ホテルは毎年早い段階から埋まりはじめるため、予定が決まったら早めの予約がおすすめです!

一般セール開始後は、セール特別プランも順次販売予定。夏休みサキドリSALEをぜひお見逃しなく。

受付期間
5月18日(月)0:00 ~ 6月30日(火)23:59
★メルマガ会員様はクーポンを本日5/15からご利用いただけます
★クーポンコードの拡散はご遠慮ください


対象出発期間
7月1日 ~ 9月30日
JAL利用の国内ツアーでご利用いただけます。

割引クーポン
旅行代金総額(1グループあたり)に応じたクーポンを選択してご利用ください。
旅行代金合計 割引額 クーポンコード
20,000円以上 2,000円OFF B7T2QJ
50,001円以上 4,000円OFF Q9RJ5H
100,001円以上 6,000円OFF Y8AGQU
150,001円以上 8,000円OFF V6SLAH
200,001円以上 10,000円OFF Y84DAZ
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夏休みサキドリSALE
料金・空席状況は予約ページでご確認ください。
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おすすめツアー
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メルマガ会員様へチラ見せ
沖縄旅行 夏休みサキドリSALE
セールで毎回大好評の“レンタカー全車種同一料金”というJ-TRIP限定特典を、今回もご用意しました。
ガソリン代が気になる今だから選びたいハイブリッドカーも、夏の家族旅行でゆったり過ごせるワゴンタイプも、どの車種を選んでも割増料金なしでご利用いただけます。

夏休みの沖縄旅行は、人気日程・ホテルから早めに埋まるため、ご予約はお早めに。

遷移先で最寄りの出発空港をご選択ください。
沖縄旅行 夏休みサキドリSALE
料金・空席状況は予約ページでご確認ください。
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おすすめホテル
ホテル
広島県|大竹
Simose Art Garden Villa
泊まれる美術館
瀬戸内の穏やかな海を望む広島・大竹市にあるアートリゾート。
世界的建築家・坂 茂氏が設計を手がけた空間には、色彩豊かなヴィラや現代アートが点在し、ホテル全体がまるでひとつの作品のような世界観をつくり出しています。
客室は全室ヴィラタイプ。瀬戸内の景色を眺めながら静かに過ごす時間は、日常を忘れさせてくれる特別なひとときです。
敷地内にはアートギャラリーや庭園もあり、散策するだけでも非日常感たっぷり。時間帯によって表情を変える瀬戸内の景色と建築美が重なり合い、まるで旅先で感性までリセットされるような感覚を味わえます。
宮島観光とあわせて訪れるのもおすすめ。
“泊まることそのものが旅の目的になる”ような、瀬戸内ならではの美しい滞在を楽しめるホテルです。
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一休.com
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るるぶトラベル
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おすすめレストラン
レストラン
京都府
山元麺蔵
平安神宮や京都市京セラ美術館の近くにある「山元麺蔵」は、京都屈指の人気を誇るうどん店。行列店として知られていますが、それでも「並んででも食べたい」と言われる理由は、一口食べれば納得です。 町屋を改装した風情ある店内で、こだわりのうどんをゆったりと楽しめます。
つややかでコシのある自家製うどんに、やさしく奥深いお出汁。名物の「土ゴボウ天うどん」は、香ばしいごぼうの風味と、もちもちの麺が絶妙に絡み合い、旅の疲れまでほっとほどけるようなおいしさです。
山元麺蔵のうどんは、圧力鍋を使って仕上げる独自製法も特徴。太さのある麺はしっかりとした弾力があり、一本一本に存在感があります。長めの麺を卓上のハサミで食べやすい長さに切り分けるスタイルも、このお店ならでは。
ざるうどんに合わせる出汁には、利尻昆布や鰹節などを使用。透明感のある美しいつゆは、素材本来の旨みをしっかり感じられる上品な味わいです。
京都らしい繊細さがありながら、どこか心が落ち着く味わいで、観光途中のランチにもぴったり。少し歩き疲れた日の一杯は、きっと旅の思い出のひとつになります。
予約なしでも利用できますが、人気店のため事前予約がおすすめ。
当日朝9:00から受付開始の電話予約、またはお昼の混雑時間帯を避けて来店する場合は、TableCheckでのネット予約も利用できます。

レストラン詳細
Google Map
食べログ
ぐるなび
PICKUP
旅行に便利なグッズ
Mont-bell | サンブロックアンブレラ
夏の旅行で意外と悩ましいのが、“傘って荷物になる問題”。
水筒やモバイルバッテリー、羽織りものなど、ただでさえ荷物が増える夏旅では、「日傘を持って行くか迷う…」という方も多いと思います。
そんな中、旅好きの間で支持されているのが、mont-bellの「サンブロックアンブレラ」。
遮熱性能が高く、UVカット率99.7%を実現した晴雨兼用の軽量傘です。 人気の理由は、“軽くてコンパクト”なこと。約200gと持ち運びやすく、バッグに入れてもかさばりにくいため、「とりあえず持って行こう」と思える気軽さがあります。
さらに、アウトドアブランドならではの高い遮熱性・UVカット性能も魅力。強い日差しの下でも体感温度がかなり変わると話題で、沖縄旅行やテーマパーク、街歩きなど長時間屋外を移動する旅でも活躍してくれます。
晴雨兼用なので、急な雨にも対応できるのも嬉しいポイント。
“日傘を持ち歩くストレス”をかなり減らしてくれる、旅好きから支持されている1本です。
おすすめグッズ
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旅前・旅ナカで読みたい本
旅をする木
著:星野道夫
アラスカの壮大な自然と、そこで生きる人々や動物たちとの出会いを綴ったエッセイ集。
26歳で初めてアラスカを訪れた星野道夫さんは、その後も何度も現地へ通いながら、広大な大地、オーロラ、カリブー、白夜、先住民族の暮らしなどを静かな言葉で記録し続けました。
ページをめくるたびに、まるで自分もアラスカを旅しているような感覚になり、「遠くへ行きたい」という気持ちがゆっくりと湧き上がってきます。
ただ美しい風景を描くだけではなく、厳しい自然の中で支え合いながら生きる人々の優しさや、“広い世界の中で生きている”感覚を思い出させてくれるのも、この本の魅力。
慌ただしい毎日の中で少し気持ちが疲れた時、不思議と静かに読み返したくなる1冊です。読み終える頃には、深呼吸をした後のように、少し心が軽くなっている気がします。
旅先で読むのはもちろん、次の旅を考えながら読む時間にもぴったりです。
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旅前に見たい映画
LIFE!(2013)
毎日同じような日々を過ごしていた雑誌編集部の男性が、ある出来事をきっかけに“本当の旅”へ踏み出す物語。
アイスランドの大自然、ヒマラヤの山々、美しい街並み——世界を巡る映像がとにかく印象的で、「こんな場所へ行ってみたい」と旅心を強く刺激してくれる作品です。
ただ景色が美しいだけではなく、“一歩踏み出すことで人生の景色が変わっていく”感覚が、この映画の大きな魅力。
忙しい毎日の中で、つい「いつか行きたい」で止まってしまうことがありますが、『LIFE!』を観ると、「行ける時に旅へ出よう」と背中を押される気がします。
旅に出る理由を、少し思い出させてくれる映画です。
おすすめ映画
Prime Video
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TELASA
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全国から秀逸なお土産をチョイス!
お土産イメージ
高知県
嶋崎さんの 土佐ジローたまご
高知県の“知る人ぞ知る逸品”として人気なのが、「土佐ジローの卵」。
土佐ジローは、高知県原産の天然記念物「土佐地鶏」の血を引く希少な地鶏で、小柄ながら濃厚な旨みを持つことで知られています。
特に卵は、一般的な卵よりも黄身の割合が大きく、驚くほど濃厚。 ぷっくり盛り上がった黄身にはコクと甘みがあり、“卵かけご飯専用にしたくなる卵”とも言われています。
シンプルに塩だけで食べても美味しく、卵焼きやカルボナーラに使うと味の違いがはっきり分かるほど。料理好きな方へのお土産や、自分へのちょっと贅沢なご褒美にもおすすめです。
高知の自然の中で大切に育てられた、“特別な卵”をぜひ一度味わってみてください。
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ショッピング
ふるなび
ふるさとチョイス
〜旅がさらに好きになる〜
連載旅コラム
── やんばる、奇跡の森を歩く

沖縄本島の北部に「やんばる」と呼ばれる地域があります。国頭村、大宜味村、東村の3つの村を中心に広がるこのエリアは、沖縄本島の面積の約4分の1を占め、その大部分が山や森に覆われています。観光のイメージが強い沖縄ですが、やんばるに足を踏み入れると、海とはまったく違う静かな自然が待っています。

「奇跡の森」と呼ばれる理由
やんばるの森には「奇跡の森」という別名があります。北緯27度付近というのは、世界的に見ると砂漠や乾燥地帯が多い緯度帯です。ところがやんばるは温暖で雨がとても多く、最高峰の与那覇岳では年間降水量が3,000ミリにもなります。これほど湿潤な環境を持つ亜熱帯地域は世界でも3分の1ほどしかなく、やんばるの照葉樹林は地球規模で見てもかなり珍しい存在です。
やんばるの森を代表するイタジイ(スダジイの沖縄での呼び名)は、遠くから見るとブロッコリーのようなモコモコとした樹冠を作ります。その合間から、日本最大級の木生シダ「ヒカゲヘゴ」が巨大な葉を広げている。梅雨の時期になると「イジュ」の白い花が森に彩りを添え、訪れた人を驚かせます。季節によって表情が変わるのも、やんばるの森の魅力です。

小さな森に詰まった、驚くほどの多様性
やんばるの面積は日本の国土のわずか0.1パーセント以下です。でも、この小さな地域に日本で確認されている鳥類の約半分、在来のカエルの約4分の1が暮らしています。大陸から切り離された島の中で、生き物たちが長い時間をかけて独自の進化を遂げた結果、ここにしかいない固有種が数多く生息しています。
この価値が世界に認められ、2021年7月、やんばるを含む「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」がユネスコの世界自然遺産に登録されました。
やんばるの象徴といえば、日本で唯一の飛べない鳥「ヤンバルクイナ」。国の天然記念物に指定されていて、その姿は多くの人に愛されています。同じく国の特別天然記念物「ノグチゲラ」は、一属一種の原始的なキツツキで、沖縄県の県鳥でもあります。 昆虫では日本最大の甲虫「ヤンバルテナガコガネ」、哺乳類では日本最大の野ネズミ「ケナガネズミ」が暮らしています。ケナガネズミがリュウキュウマツの松ぼっくりを食べた痕は、小さなエビフライのような形をしていて、森の中で見つけると思わず笑顔になります。希少な生き物そのものに出会えなくても、こうした「暮らしの痕跡」を探せるのが、やんばるの森歩きの楽しさです。

マングースとの長い戦い
この豊かな生態系は、一度大きな危機にさらされました。1910年、ハブや野ネズミの駆除を目的に沖縄本島南部へ持ち込まれたフイリマングースが、数を増やしながら北上し、やんばるの森に侵入しました。
もともとマングースのような肉食哺乳類がいなかったやんばるでは、生き物たちに身を守るすべがありません。ヤンバルクイナをはじめとする希少種が次々と捕食され、生態系のバランスが崩れていきました。
この事態に対し、環境省と沖縄県は「マングースバスターズ」を結成。北上防止柵の設置や探索犬の導入など、地道な駆除を続けています。その結果、マングースの捕獲数は年々減少し、ヤンバルクイナの生息数も回復傾向に。2024年9月には奄美大島でマングースの根絶宣言が出され、やんばるでも完全排除に向けた取り組みが進んでいます。

沖縄の暮らしを支える「水がめ」
やんばるの森にはもうひとつ、あまり知られていない役割があります。沖縄県民の暮らしを支える「水がめ」としての機能です。やんばるの豊かな雨は、県内最大の福地ダムをはじめとする北部のダム群に蓄えられ、沖縄本島の生活用水や農業用水を支えています。
今では蛇口をひねれば当たり前のように水が出ますが、沖縄はかつて水不足に悩まされてきました。本土復帰後もたびたび給水制限が行われ、1981年から1982年にかけては326日間に及ぶ給水制限を経験しています。そう考えると、やんばるの森や北部のダム群は、単なる自然観光の場所ではなく、沖縄の暮らしを支える大切な存在でもあります。
やんばるの集落では古くから、集落を中心に耕地、薪炭林、建築材の森と同心円状に土地を使い分け、源流部にはあまり手を入れず水源を守ってきました。山の神に豊作を祈る「シヌグ」、海の神に豊漁を感謝する「ウンガミ」といった祭りが今も続いているのは、人と自然が共に生きてきた長い歴史の証です。

体力に自信がなくても楽しめる森
やんばるの大自然を体験する方法は、ひとつではありません。整備された遊歩道を歩くトレッキングや、慶佐次川でのマングローブカヤック、沢を歩きながら滝を目指すリバートレッキングなど、楽しみ方はさまざまです。 なかでも比地大滝キャンプ場は人気のスポットですが、2024年11月の豪雨災害の影響で現在閉鎖中のため、訪問前に最新情報を確認しておくと安心です。
「長時間歩くのはちょっと不安」という方には、株式会社JAL JTAセールスの「やんばる黄金号」で巡るネイチャーガイドツアーがあります。 走行時のCO2排出がない電気バスで森の中をゆっくり走り、途中下車して10分から30分ほどの林道ウォークを楽しんだり、360度の森を見渡せる「長尾橋」からの絶景を眺めたり。シニアの方や、雨の日の観光にも向いています。希少な動物のロードキルを防ぐためにゆっくりとした速度で走行し、ツアー売上の一部を世界自然遺産沖縄基金に寄付する取り組みも、乗る側としてうれしいところです。
以前、比地大滝へトレッキングに行ったとき、森の中でリュウキュウヤマガメに出会ったことがあります。歩いている途中には、時折、森の奥から鳥の声も聞こえてきました。それがヤンバルクイナの鳴き声だと分かったのは、同行してくれたガイドの方が教えてくれたからです。自分だけで歩いていたら、珍しい声も、足元の小さな生き物も、見過ごしていたかもしれません。
どのアクティビティを選ぶ場合でも、「国頭村公認ネイチャーガイド」などの認定ガイドと一緒に歩くと、森の見え方がまるで変わります。普通なら気づかない小さな生き物の痕跡や、植物同士のつながり、地域の歴史まで、やんばるの奥深さを肌で感じられるはずです。

森を次の世代へ手渡すために
やんばるでは、ヤンバルクイナなどの希少な生き物が道路に出てくることがあります。車を運転するときは、少しスピードを落としてみてください。森の中に設置された「ストップロードキル」の黄色い標識が、その目印になります。
動植物の捕獲や採取は厳禁です。むやみに触ったり大きな音を立てたりせず、そっと見守る。外来種を持ち込まないこと、ゴミは必ず持ち帰ること。少し意識するだけでできることばかりです。
やんばるの森は、何万年もかけて続いてきた生き物たちの暮らしの場です。難しいことは何もいりません。少しだけ静かに歩いて、耳を澄ませてみる。それだけで、この森でしか出会えないものが見えてきます。
さやアイコン 沖縄旅クリエイター さや
旅行会社を経て、現在は沖縄を拠点に旅の魅力を発信。旅行会社・航空会社向けに“行きたくなる”を形にする撮影/動画制作/デザイン/執筆をまとめて制作。体験したくなるコンテンツで「行きたい」を行動に変えるきっかけをつくります。
連載4コマ漫画
第19回
たまにはふらっと一人旅
4コマ漫画
連載動画
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第10回
旅は運命を変える
僕旅動画
フランス人のジョン・マークは、パリでGoogle Earthを眺めていて偶然、奄美大島の手つかずのビーチを見つけた。10日後には現地を訪れ、半年後には永住を決意。だがそのビーチには、いま自然破壊の危機が迫っている。
次回、第11回は5月29日に配信します。
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動画バックナンバー>
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1名様
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さらに、撮影時の音声をQRコードにして写真と一緒に残せるのが特長。スマートフォンで読み取ると、思い出の音も一緒に再生されます。
フレームやフィルターも豊富で、写真を自分らしくアレンジ可能。旅の思い出を、より楽しく彩ります。
応募期限 5月31日 23:59まで
当選通知 6月10日 12:00頃
※応募前に必ず キャンペーン規約 をご確認ください
LINEでプレゼントに応募する
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お客様の声
和歌山県・H.I様 今回はお世話になりました。ネット予約がより簡単に出来るようになると嬉しいです。楽しい旅をありがとうございました。
スタッフからのコメント
H.I様、この度はご利用いただき、誠にありがとうございました!
「楽しい旅になった」とのお言葉をいただけて、スタッフ一同とても嬉しく思っております。
また、ネット予約についての貴重なご意見もありがとうございます。よりスムーズで分かりやすくご予約いただけるよう、今後のサービス改善の参考にさせていただきます。
これからも「また利用したい」と思っていただける旅をご提供できるよう努めてまいりますので、ぜひ次回のご旅行もお気軽にご相談ください。スタッフ一同、またのご利用を心よりお待ちしております。
愛知県・K.H様 安いんですがもう少し安いと嬉しいです
スタッフからのコメント
K.H様、この度はご利用いただき、誠にありがとうございます!
「安い」と感じていただけたこと、大変嬉しく思っております。
その一方で、「もう少し安いと嬉しい」との率直なお声もありがとうございます。
今後も、できる限りお得にご旅行を楽しんでいただけるよう、早期予約特典や期間限定セール、キャンペーン企画などを充実させ、お得なツアーをご提供できるよう企業努力を続けてまいります。
これからも価格以上の価値を感じていただけるサービスを目指して努めてまいりますので、ぜひまた次回のご旅行でもご利用ください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
ここまでお読みいただきありがとうございます。皆さまからの率直なお声は、メルマガをさらに 「分かりやすく」「役立つ」内容へ進化させる⼤切なヒントとなります。 ご協⼒いただいた皆さまのお声は、次のご旅行をより快適で楽しいものにするために⼤切に活かしてまいります(所要時間/1分)。
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編集後記
いつもメールマガジンをご愛読いただきありがとうございます。
5月も半ばを過ぎ、日差しの強さに少しずつ夏の気配を感じる季節になってきました。朝晩はまだ過ごしやすい一方で、日中は「そろそろ日傘や水分補給を意識しないと」と感じる日も増えてきた気がします。
今週号では、やんばるの森や広島のアートリゾート、京都のうどん店、旅心をくすぐる映画や本など、“少し遠くへ行きたくなる”話題を集めました。旅は大きな予定を立てることだけではなく、行ってみたい場所を見つけたり、気になる宿を眺めたりする時間から、もう始まっているのかもしれません。
これから梅雨や夏旅のシーズンに向けて、体調にも気をつけながら、無理なく楽しい旅の計画を立てていただけたら嬉しいです。次のお休みに、心が少し軽くなるような景色と出会えますように。
編集:J-TRIP編集部(2026-5-15)
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