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北海道大学

美しいキャンパス!
札幌のオアシス「北海道大学」

writer : 編集部

2016.04.01

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明治時代に札幌農学校として開校した「北海道大学」は、自然豊かで広大な敷地の中にレトロな建築物が建つ美しいキャンパス。構内は一般市民にも開放されており、初代教頭のクラーク博士の胸像やポプラ並木・イチョウ並木など札幌を代表する観光名所も点在します。JR札幌駅からも程近い距離にありアクセスも便利。北海道らしい景色に必ず出会えるオススメ観光スポットです。

Point1

北大の愛称で親しまれる北海道大学

JR札幌駅から徒歩7分の場所に東京ドーム約38個分の敷地を持つ北海道大学札幌キャンパスは「北大」の愛称で親しまれる憩いの場。花々に彩られる春・緑に染まる夏・紅葉美しい秋・銀世界の冬と北海道らしい四季の風景が広がります。ここは札幌観光時には外せない感動の絶景スポット!正門を真っ直ぐ進んだ場所にあるクラーク博士の胸像や北13条道路のイチョウ並木など観光名所をめぐりつつキャンパスを散策してみましょう。

Point2

歴史と大志!初代教頭クラーク博士

北海道大学の歴史は1876(明治9)年に札幌農学校として開学したことからはじまります。初代教頭はウィリアム・スミス・クラーク博士。「Boys, be ambitious(青年よ、大志を抱け)」。一度は聞いたことのある人も多いであろう、この有名なセリフを残した北海道開拓のシンボル的存在な人物です。クラーク博士の言葉を胸に抱いて、点在する歴史的建造物をめぐってみるのも良い観光記念になりますよ。

Point3

情報入手は「エルムの森」で!

広大なキャンパスのどこを歩いて良いのかわからない人はまず正門左手に建つ、インフォメーションセンター「エルムの森」に立ち寄ってみましょう。地図や観光に必要な情報を入手できます。また、館内にはお土産にぴったりな北大グッズを扱うショップやカフェもありますので、休憩ポイントにもオススメです。皆様も自然が広がる美しい札幌のオアシス「北海道大学」を是非一度訪れてみませんか?

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