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下町エリア

懐かしい東京が残る下町エリア
に最新スポットで注目度アップ

東京の下町は山手線の右上、上野から北東方面に広がるエリア。この辺りは古くからの街が多く、懐かしい風景が残るところも多い場所です。そこに東京スカイツリーが誕生したので、その周辺タウンとして最近は注目が集まっています。
上野や浅草などの有名観光地も下町エリアですが、それ以外のスポットとしては、錦糸町、押上、北千住、柴又あたりが賑やかです。
東京スカイツリーは2012年にできた関東圏をカバーする電波塔です。634mの高さの展望台は関東だけではなく、富士山や房総半島も望める眺めです。朝8時から夜22時まで営業しているので、いろいろな時間に観光することができます。下のソラマチはたくさんのお店が出店をしていて、ここならではのオリジナルの商品もたくさんあるのでお土産探しにもぴったりです。
その他の観光スポットとしてはちょっと懐かしい東京の風景めぐりができます。葛飾区の柴又は映画でも有名な場所。年配の人でなくても、地名を知っている人は多い場所。帝釈天という立派なお寺があり、門前町は映画を彷彿とさせる懐かしい雰囲気です。それ以外にも、砂町銀座商店街や谷中銀座商店街も東京のレトロな雰囲気を楽しめる場所です。
これら下町エリアは比較的物価も安く、ホテル、食事などの施設が豊富でコストパフォーマンスの高いエリアです。立地も都心と東京ディズニーリゾートの間くらいの立地が多く、交通も便利です。北千住も錦糸町も舞浜との所要時間はだいたい40分位です。

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