* *

1泊2日

東京のおすすめスポットを満喫
1泊2日で楽しむ観光プラン

屋上庭園「KITTEガーデン」

1泊2日なんてあっという間!だからこそ、内容の濃い旅にしたいですよね。限られた時間を上手く使って、有意義に、そして思い出深き旅にいたしましょう。

1日目
  • ヨシカミ
    60分
    滞在
    目安
    12:30~

    「うますぎて申し訳ないス!」で有名な浅草の有名店

    「うますぎて申し訳ないス!」のキャッチコピー。浅草を代表する洋食店と言っても過言ではないのが「ヨシカミ」。ランチでは行列ができるので、早めの来店がオススメです。お店を代表する二大メニュー、ハヤシライスとオムライスは各1,300円。じっくり煮込まれたハヤシライスはコクがあり、深い味わい。常連のお客さんによるとサラダがおすすめらしく、ドレッシングが美味しいとのことでした。

    スポット名 ヨシカミ
    住所 東京都台東区浅草1-41-4 六区ブロードウェイ
    営業時間 AM11:45~PM10:30(L.O=PM10:00)
    定休日 木曜日
    このスポットの詳細を見る
  • 徒歩 10分
    雷門
    10分
    滞在
    目安
    13:40~

    1泊2日の観光は浅草から!

    お腹お腹を満たしたら、いよいよ1泊2日の東京観光の始まり。まずは浅草に出発です。
    日本が誇る浅草のシンボル雷門は、浅草駅からわずか100mの場所にあります。日本独特の朱色をした大提灯、そして風神・雷神像はテレビでもお馴染みですが、実際に間近で見るとその大きさに驚くでしょう。この二神は火災や風水害から守る目的で祀られた龍神様。雷門前はいつも混雑しているので、さっさと雷門をくぐってしまいがちですが、大提灯の底にも龍神が彫られているのでお見逃しなく!まずはこの二神にしっかりご挨拶してから境内に入りましょう。

    スポット名 雷門
    住所 東京都台東区浅草2-3-1
    このスポットの詳細を見る
  • 徒歩 10分
    仲見世通り
    15分
    滞在
    目安
    14:00~

    食べ歩きもおすすめ!懐かしさ漂う仲見世通りを歩こう

    浅草寺の総門、雷門を入ると昔懐かしい様子の仲見世通りが始まります。
    250mの通りには89店舗もの店が軒を連ね、おいしそうな香りが漂います。江戸時代の味を再現したきびだんご、人形焼き、芋ようかんなど食べ歩きのスポットが連続。普段使いできる足袋ソックスやお箸、ふろしき、江戸趣味小玩具など、改めて日本の良さを感じる品々にも出合えます。江戸時代から受け継がれてきた人情が今でも生き続けるこの場所は、単にお土産を買う場というだけではなく、日本の心にふれるられる場でもあります。

    スポット名 仲見世通り
    住所 東京都台東区浅草
    営業時間 店舗により異なります。
    定休日 店舗により異なります。
    このスポットの詳細を見る
  • 徒歩 10分
    浅草寺
    45分
    滞在
    目安
    14:25~

    都内最古の寺院を散策

    雷門をくぐり、仲見世商店街を通って進めば次は628年に創建された浅草寺です。観世音菩薩を本尊とすることから「浅草観音」とも呼ばれ、国内外問わず知れた人気の観光スポット。広い敷地内には、浅草寺の中で最古の建築物「薬師堂」、重要文化財に指定されている「二天門」、樹齢800年のご神木など、見所がたくさんあります。また「影向堂」に立ち寄れば、参拝した証明書として「ご朱印」を入手することも。都内最古の寺院をゆっくり巡ってご利益をいただきましょう。

    スポット名 浅草寺
    住所 東京都台東区浅草2-3-1
    営業時間 6:00~17:00 ※10月から3月は6:30開堂
    定休日 年中無休
    このスポットの詳細を見る
  • 電車 5分
    梅園
    60分
    滞在
    目安
    15:15~

    老舗甘味処でひと休み

    安政元年(1854年)創業の梅園は、仲見世通りから1本外れた路地の角にあります。餅きびを使った東京名物「元祖あわぜんざい」は、粋人が茶屋遊び帰りの朝の一服に楽しんだという風情あふれる逸品。常温保存OKの餅菓子や容器のまま食べられるあんみつは、お土産にもおすすめです。下町の代表的甘味処で、ホッとひと息つきませんか。来店の際は、大きな看板と鮮やかな緋毛氈(ひもうせん)を目印に!

    スポット名 梅園
    住所 東京都台東区浅草1-31-12
    このスポットの詳細を見る
  • 徒歩 10分
    東京スカイツリー
    90分
    滞在
    目安
    16:25~

    1泊2日の観光でも外せない!東京のメインスポット

    甘味処でひと休みした後は、東京のメインスポットに行きましょう。
    ご存知のように東京スカイツリーの高さは地上634m。350mの位置にある展望デッキでは、大きな窓から360度のパノラマが見渡せます。さらに上の展望回廊へは445フロアまでシャトルで上がり、そこからガラス張りの回廊を歩いて最高到達点へ。この自力で上がる最後の工程が意外にも好評なので、チャレンジしてみてはいかがでしょう。運が良ければ富士山が見えるかもしれませんよ。1泊2日の旅でも絶対外せない、日本一高い展望台からの絶景をゆっくりお楽しみください。

    スポット名 東京スカイツリー
    住所 東京都墨田区押上1-1-2
    営業時間 展望台 8:00~22:00 (入場は21:00まで)
    定休日 無休
    このスポットの詳細を見る
  • 徒歩 10分
    東京ソラマチ
    60分
    滞在
    目安
    18:05~

    お土産に限定品を手に入れよう!

    東京ソラマチは、ウエストヤード、タワーヤード、イーストヤードの3つのエリアで構成される複合施設。こちらでは、ひょう柄におめかしした「東京ばな奈ツリーチョコバナナ味」をはじめとする、東京ソラマチ限定のお土産やオリジナルグッズを手に入れることができます。また4階には、創業300年の麻の老舗が手がける生活雑貨やインテリア雑貨のお店があり、蚊帳生地を使った限定商品「東京スカイツリーふきん」が大人気。
    記念写真を写すなら、等身大のトトロが出迎えてくれる「どんぐり共和国」がおすすめです。

    スポット名 東京ソラマチ
    住所 東京都墨田区押上1-1-2
    営業時間 10:00~21:00
    レストランフロア(6F、7F、30F、31F)
    11:00~23:00
    ※一部、店舗によって営業時間が異なります。
    定休日 無休
    このスポットの詳細を見る
  • 電車 20分
    CITA・CITA 丸ビル
    90分
    滞在
    目安
    19:25~

    東京駅舎の夜景もご馳走に!

    日本テレビ系のバラエティ番組「ぐるナイ」でも紹介されたCITA・CITA 丸ビルは、「神秘の国々アジア」をテーマに持つお店です。こちらでいただける料理は、アジアンテイストを本場の料理人が独自の技法で表現したインターナショナル・アジアン・キュイジーヌ。その他ワインやデザートも充実しています。大きな窓から見える東京駅舎の夜景を眺めながら、ロマンティックディナーを楽しんでみてはいかがでしょう。

    スポット名 CITA・CITA 丸ビル
    住所 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング5F
    営業時間 <月〜金>
    ランチ11時〜15時30分
    ティー15時30分〜17時
    ディナー17時〜23時30分(LO.22時30分)
    <土曜日>
    ランチ11時〜15時
    ティー&ブランチ15時〜17時
    ディナー17時〜23時30分(LO.22時30分)
    <日曜日・祝日>
    ランチ11時〜15時
    ティー&ブランチ15時〜17時
    ディナー17時〜22時(LO.21時)
    定休日 無休(丸ビル休館日に準ずる)
    このスポットの詳細を見る
  • 電車 15分
    屋上庭園「KITTEガーデン」
    45分
    滞在
    目安
    21:10~

    屋上庭園から夜景を眺めよう

    食後のお楽しみは、東京駅から徒歩1分の場所へ。
    大型商業施設KITTEの6階にある屋上庭園は、約1500平方メートルの開放的な空間。こちらでは、ウッドデッキを歩きながら、美しくライトアップされた東京駅丸の内駅舎や、数々の商業ビルやオフィスビルが立ち並ぶ丸の内の夜景を楽しむことができます。東京観光で、もっとも“東京”を実感できる空間は、デートはもちろん、家族連れにもおすすめの夜景スポットです。

    スポット名 屋上庭園「KITTEガーデン」
    住所 東京都千代田区丸の内2-7-2 6階
    営業時間 11時~23時(日・祝は~22時、祝前日は~23時)
    定休日 1月1日、法定点検日
    このスポットの詳細を見る
  • 徒歩 15分
    東京・銀座・日本橋のホテル
    21:55
    到着
    時間

ツアー検索

東京観光モデルコース

記事検索

ツアー検索