出発地

大阪発伊丹空港/関西空港

    日帰り・宿泊選べる竹富島ツアー

    【選べる観光スタイル】竹富島ツアー/日帰りも宿泊もアリ!

    とりあえず行くなら日帰り
    ・どっぷり満喫なら宿泊

    あなたは日帰り派・宿泊派?どちらの竹富島ツアーも掲載してますからご安心ください。石垣島を拠点に観光を楽しむなら、竹富島はおすすめの観光スポットです。理由は昔の独特な風景が残る島で、水牛車に乗って観光ができ、石垣島から高速艇で約10分と行きやすい島だからです。たくさんの島を楽しむ方は日帰りツアー、ゆったりと島を満喫するなら竹富島宿泊のツアーをおすすめいたします。竹富島は旅の思い出になること間違いなしの島なので、石垣空港に降り立った際は是非お越しください。

    掲載プラン一覧

    竹富島はこんなところです

    【観光ポイント】最も沖縄らしさを感じられる島

    【観光ポイント】最も沖縄らしさを感じられる島イメージ

    石垣島から高速艇で約10分の位置にある竹富島。高速船も30分に1本出ているので石垣島から行ける離島ツアーの中では最も好アクセス。日帰りで訪れる観光客も多くいます。これぞ沖縄の原風景といった素朴な町並みが広がっています。それは環境・景観を維持するための、島民の方々のたゆまぬ努力の結晶です。 竹富島の観光ポイントは、島と島に暮らす人々の日常の雰囲気そのもの。
    赤い瓦の民家、南国の木々、原色の鮮やかな花々を眺めながらサンゴを砕いた白い砂の敷き詰められた道をのんびりと散歩していると 本当にゆったりとした穏やかな時間を過ごせます。

    【観光ポイント】なごみの塔は現在閉鎖中だけど・・・

    【観光ポイント】なごみの塔は現在閉鎖中だけど・・・イメージ

    2016年から老朽化のために閉鎖され登降が禁止されている「なごみの塔」。竹富島の村を眺められる展望台で1人ずつしか登れない小さな建造物。今は「あかやま展望台」という入場料100円の展望台があります。なごみの塔には残念ながら登れなくなってしまってますが、そのなごみの塔を景色の一部として見ることができる「あかやま展望台」はおすすめですよ。

    【観光ポイント】コンドイビーチとカイジ浜

    【観光ポイント】コンドイビーチとカイジ浜イメージ

    竹富島にある絶景のビーチと言えば「コンドイビーチ」。白い砂浜、コバルトブルーの海がとても綺麗♡遠浅で、子連れでも安心。あと、行けばわかることですがビーチには猫がいっぱいいます、猫図に気はたまらないビーチかも。また、砂浜に手のひらをつけると、その手についた砂の中から星砂を探すことができることで有名な「カイジ浜」も竹富島にはありますが、砂の持ち帰りは禁止。カイジ浜は潮の流れが速いので遊泳も禁止です。

    【観光ポイント】竹富島宿泊特典1

    【観光ポイント】竹富島宿泊特典1イメージ

    竹富島の西桟橋は絶景の夕陽が有名ですが、夕方17:45には最終便が出ますので、実は宿泊しないと夕陽をしっかり見ることができないのです!竹富島の絶景夕陽は宿泊者ならではの特典といえますよね。夕方になると竹富島で宿泊される方がたくさん集まってくるスポットですよ。SNS映えする写真や動画はここでとられている方が多いですね。

    【観光ポイント】竹富島宿泊特典2

    【観光ポイント】竹富島宿泊特典2イメージ

    竹富島での星空は、旅一番の思い出になるかもしれません。数多くの星が見え、星座を探していると流れ星も時折見えたりと都会では味わえない光景を楽しむことができます。これも竹富島に泊まらないとみることができません。夜空の星は専用の機材がないとなかなか撮れませんが、その美しさは心に焼き付きますので、自分の目でじっくり堪能してください。

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    TOUR LINEUPツアーラインナップ

    現在2件のプランがあります

    竹富島を日帰りできるツアー

    (竹富島日帰りツアー付)石垣島フリープラン|石垣島|

    (竹富島日帰りツアー付)石垣島フリープランイメージ

    昔の沖縄の風景が残る町並みを水牛車に乗ってゆったりと回る竹富島日帰りツアーが旅行に付いてます。竹富島に着いてから港⇔村内の送迎も付いてます。水牛車は乗って良し、見て良しで写真映えもばっちりの人気観光ですよ。

    【竹富島の感想】

    昔から人気のあった島ですが、宿泊施設も増えさらににぎわっているなという印象を受けましたね。特にここ数年でTwitterやFacebook、InstagramやTik TokなどSNSで情報を配信される方が多く、コンドイビーチや西桟橋での動画や写真を見て竹富島への旅行を決めた方も多いのではないでしょうか?

    私は断然、竹富島での宿泊をおすすめしますよ。理由は宿泊しないと体験できない西桟橋の夕陽や星空はもちろんですが、日帰りだと滞在時間が限られているので、あわただしく動かないといけないですよね。せっかくの休暇なのに、ゆっくりと流れる島時間を満喫するためにも、旅行者がゆったりした気持ちでないと楽しさが半減する気がするんですよね。でも、旅行行程によっては日帰りの方がベストの場合もありますので、自分の旅スタイルに合わせて、日帰り・宿泊どちらのツアーで行くのかを選ぶとよいと思います。

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