出発地

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    沖縄ツアーのおすすめ

    青の洞窟
    シュノーケリング・ダイビング

    感動の絶景を体験しよう

    沖縄の景勝地である真栄田岬にある「青の洞窟」は、沖縄旅行へ行くなら一度は訪れてみたい観光スポット。シュノーケリングや体験ダイビングが楽しめ大人気!青の洞窟シュノーケリングや体験ダイビングがセットになった格安プランをラインナップ。神秘の青の世界に潜ってみませんか?

    ▼石川発(小松空港発)のツアーを下記に掲載しております▼

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    青の洞窟は
    沖縄旅行の人気スポット

    「青の洞窟」とは?

    「青の洞窟」とは?イメージ

    沖縄本島の人気観光スポットで、恩納村の「真栄田岬」にある半分海中にある洞窟のことです。かつては漁船の避難場所でしたが、今はシュノーケリングやダイビングスポットとして年中賑わっています。

    住所
    沖縄県国頭郡恩納村真栄田469-1
    くにがみぐんおんなそんまえだ
    Googleマップ

    青の洞窟が「青い」理由

    「青の洞窟」名前の由来は?

    「青の洞窟」名前の由来は?イメージ

    外から洞窟内に差し込む太陽の光で、洞窟内の水中と水面がライトアップされたように神秘的な青色に輝くことから名づけられました。

    「青の洞窟」でできることは?

    「青の洞窟」でできることは?イメージ

    「シュノーケリング」や「体験ダイビング」が盛んです。夏には人気がありすぎて洞窟内が込み合うほど。

    「青の洞窟」までどうやって行くの?

    「青の洞窟」までどうやって行くの?イメージ

    真栄田岬から歩いて海に入る方法と、近隣の港から乗合の船で洞窟に向かう方法があり、催行するショップにより異なります。

    「ビーチ」
    海まで歩いて入り、青の洞窟に泳いで向かう方法。

    「ボート」
    船で青の洞窟前のエントリーポイントに向かい、そこから泳いでに向かう方法。

    青の洞窟への行き方

    「青の洞窟」おすすめの時期は?

    「青の洞窟」おすすめの時期は?イメージ

    青の洞窟のシュノーケリングや体験ダイビングを楽しむには、5月・6月・7月・8月がおすすめの時期です。台風の影響が無ければ高確率で青の洞窟に行くことができます。逆に11月~2月は北風により海が荒れやすく、洞窟に行ける確率が低くなります。

    「青の洞窟」おすすめの時間帯は?

    「青の洞窟」おすすめの時間帯は?イメージ

    朝日が入る時間帯は、特に綺麗に太陽光が反射します。より輝く青の洞窟を楽しみたい方は、早朝がおすすめです。

    ハイシーズン(7月・8月・9月)は、午前・午後どちらも混み合いますが、混雑を避けるなら15:00以降がおすすめです。

    TOUR LINEUPツアーラインナップ

    現在2件のプランがあります

    感動体験!

    青の洞窟シュノーケリング|沖縄本島|

    青の洞窟シュノーケリングイメージ

    参加条件/6歳以上

    青の洞窟でのシュノーケリング付プラン!
    世界の中でもトップクラスの美しい沖縄の海。その中でも透明度抜群な沖縄本島西海岸の真栄田岬の絶壁にあるのが「青の洞窟」。透明度抜群の洞窟の入り口から差し込む光が神秘的で幻想的な青の世界を作り上げます。ぜひ防水カメラを持って参加しましょう!

    • 青の洞窟シュノーケリング付|レンタカー付
        • ご予約当日にeチケット発行
        • ご予約当日から取消手数料発生。(500円~)
        • 予約後すぐ座席指定可能
        • JALマイルが50%貯まる!!
          • クレカ
        • 2名1室(セミダブル)

        料金・詳細

    • 沖縄美ら海水族館と青の洞窟シュノーケル付|レンタカー付
        • ご予約当日にeチケット発行
        • ご予約当日から取消手数料発生。(500円~)
        • 予約後すぐ座席指定可能
        • JALマイルが50%貯まる!!
          • クレカ
        • 2名1室(セミダブル)

        料金・詳細

    お試しダイビング

    青の洞窟 体験ダイビング|沖縄本島|

    青の洞窟 体験ダイビングイメージ

    対象年齢/10歳以上の健康な方(60歳以上の方は診断書が必要)

    青の洞窟での体験ダイビング付プラン!
    ダイビングのライセンスがなくても、インストラクターと一緒にお試しで潜ることができます。
    青の洞窟までは、ボートで移動するのでらくらく安心です♪

    • 青の洞窟体験ダイビング付|レンタカー付
        • ご予約当日にeチケット発行
        • ご予約当日から取消手数料発生。(500円~)
        • 予約後すぐ座席指定可能
        • JALマイルが50%貯まる!!
          • クレカ
        • 2名1室(セミダブル)

        料金・詳細

    青の洞窟を徹底解明

    青の洞窟はどうして「青い」?

    青の洞窟はどうして「青い」?イメージ

    なぜ青の洞窟は青いのか…。
    その理由を知るには、なぜ海が青いのかを知る必要があります。

    透明な水が青く見えるのは、水による太陽光の吸収と散乱が関係しています。 太陽光(可視光線)は、「赤」「橙」「黄」「緑」「青」「藍」「紫」の7色で構成されています。

    中でも「青」は水に吸収されにくい性質を持っています。太陽光は、水中に入ると青以外の6色が吸収され、青だけが残ります。水に吸収されなかった青はどんどん水中に入っていき、海中で青色が散乱することから海全体が青く見えます。

    また透明度が高ければ高いほど鮮やかな青色に見えます。沖縄の海は、プランクトンが少ない黒潮が流れ、海を浄化してくれるサンゴが多く生息しているため不純物が少なく美しい青色なに見えます。

    青の洞窟が青く光り輝いて見えるのは、石灰質の白い海底が大きく影響しています。白い海底に太陽光の「青」がライトアップされ鮮やかな青色になります。

    青の洞窟は、透明度・太陽光・白い海底などのいくつもの条件が重なった奇跡の洞窟なんです。

    青の洞窟への行き方

    青の洞窟で体験ダイビング・シュノーケリングを楽しむために、青の洞窟に行く2つの方法(エントリー方法)と、それぞれのメリット・デメリットを紹介します。

    イメージ

    ビーチエントリー(歩いて)

    多くのショップが実施している方法が、真栄田岬から歩いて海に入る「ビーチエントリー」
    真栄田岬の上から、約100段ほどある階段を下りて海に入り、青の洞窟までは約150mほど泳いで向かいます。道中はかわいい魚を観察しながら進むので、のんびりと海を楽しめます。

    シュノーケリングの場合にはシュノーケルやフィン、マスクと比較的軽いですが、体験ダイビングの場合だとフィンやマスク以外に酸素ボンベやウェイトなどダイビング器材を持っての往復となるので、体力に自信がある人に向けの方法です。

    ボートより割安でお得
    洞窟までの道のりで魚の観察が楽しめる

    海までは約100段ほどある階段
    体験ダイビングだと荷物は約20kg

    イメージ

    ボートエントリー(船で)

    初心者・体力に自信が無い人におすすめするのは船で行く「ボートエントリー」
    青の洞窟の目の前のエントリーポイントまで船で連れて行ってくれるので、初心者やファミリーでの体験でも安心です。

    港からポイントまでは片道約5分。約10分間のクルージングも楽しめます。
    また、少し海が荒れている場合でもボートであれば催行する場合も。シュノーケリングや体験ダイビングを楽しむチャンスを上げたい場合にもボートはおすすめです。

    泳ぎ・体力に自信が無くても楽しめる
    催行率はビーチより高い

    ビーチより割高
    船酔いする人には不向き

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